ERIKA

マイペースな性格とは裏腹な「熱い」全力のステージング

出典:http://erika-guitar.com/

2月25日生まれ
東京都出身

高校卒業後18歳でギターを始め、専門学校へ入学。
在学中はいくつかのバンドを掛け持ちし、サポート業も行う。

卒業後は2年間、自身のバンド活動と他バンドのサポート活動を並行して行う。
2014年11月よりソロギタリストとしての活動を本格的に開始。
以後も精力的に音楽活動を続け、現在はロックバンドを中心に、アニソン、アイドルなどのサポートギタリストとして、
LIVEやレコーディングで活動する他、ソロギタリストとしても楽器フェア等メーカーのデモ演奏、ラジオ出演、雑誌掲載など多方面で活躍中。

のんびり屋でマイペースな性格とは裏腹な熱い全力ステージングが特徴。
好きな奏法はタッピング。

サポート経歴

水越結花、CatNip、Caleidoscope、キサキエミ、Ms.RedTHEATER、CELiCA+the HUMAN SYNC 、B.G.M Live!!、Ritsuka★(アンドクレイジー)、迫畠彩、Splash!、ニーナシェルカetc

使用機材

PRS SE Torero
Blade ST
Ibanez RGIX27FEQM(7弦)
Dean CUSTOM 450 FLAME TOP W/EMG SCARY CHERRY
Art&Lutherie(エレアコ)

https://www.youtube.com/watch?v=kQjOe3VVs7I

 

official web site
http://erika-guitar.com/
Youtube
https://www.youtube.com/watch?v=kQjOe3VVs7I
twitter
https://twitter.com/erk_gxrx9

 

CoolRunnings

「音楽で世界が救えなくても、きっとあなたを救える」

出典:http://www.coolrunnings.jp/index.html
出典:http://www.coolrunnings.jp/index.html

どんな絶望や暗闇をも照らす光を描く4ピースロックバンド。

2008年、活動開始。
ロッキング・オン主催のオーディション、COUNT DOWN JACKで優勝。
COUNT DOWN JAPAN 08/09@幕張メッセに出演を果たし、
2010年1月20日、ミニアルバム「HYBRID HUMAN」でインディーズデビュー。
2011年、YoutubeにアップしたライトハンドのMVが反響を呼び、
現在では30万アクセスを突破している。
2012年、BLUE ENCOUNTとスプリットツアーを行い、
最終日の6月29日、Shibuya O-Crestにてガチンコ2MAN
<LIVE EFFECT vol.2 “BLUE ENCOUNT vs CoolRunnings”>開催。
2013年、空想委員会を輩出した新鋭レーベル
「ONE EIGHT RECORDS」からミニアルバム「ゼロ」をリリース。
2014年、オモイメグラスとの共同企画「走s+o想」を開始。
イベントごとにMrs.GREEN APPLEやユビキタス等を迎えて開催。
2015年6月3日、今までの全てと進化を証明するミニアルバム
「TIMELESS IMAGINATION」をリリース。
同アルバム収録の「サイノハテ」のMVが
関西テレビの番組「音エモン」にて紹介され、初めて地上波に流れる。
2016年、CoolRunnings企画ガチンコ2MANシリーズ「ONE ON ONE」を開始。
盟友Re:plyとの共演を中心に、着実に実力、動員、結果を積み重ね、
今までの集大成、チーム、ファン、全ての皆との揺るぎない絆の元に、
夢と未来へ、新たな一歩を進んでいくという意味を込めて、
2017年1月21、渋谷RUIDO K2にて、3年半ぶりのワンマンライブ
「ONE BY ONE」を開催することを発表。(チケットはソールドアウト)
2017年、同日の「ONE BY ONE」にて、
長年クルランを支え続けてくれたサポートドラムの今村が正式加入。

official web site
http://www.coolrunnings.jp/index.html
Youtube
https://www.youtube.com/watch?v=as6YYhfs1Gs
twitter
https://twitter.com/CoolRunnings_jp

丸山 真弘

音楽にリズムと風景を加えるパーカッショニスト

出典:http://funkfrog.daa.jp/ENTRY.html

17歳でドラムを始め、バンド活動をメインとして動く。
22歳の時にChicとEarth, Wind & Fireのライブで衝撃を受けパーカッションへ転向。
パーカッションの中にドラムを取り入れ幅広く打楽器に取り組む。
独学でパーカッションを学び、現在に至る。

主要楽器は主にConga,Bongo,Djambe,Cajon,Timbales
それ以外の太鼓や細かな楽器や雑貨などで音を奏でる。
R&BやFUNKの太鼓を好むがジャンルは問わず。
和楽器や様々な楽器とのコラボレート、歌とパーカッションだけのアプローチなど

様々なジャンルを取り入れた、一人十色の表現を見せるパーカッションとして活動中。
ライブ中の笑顔は周りを幸せにする力を持っている。

そのキャラクターを買われ、カー用品店JmsのTVCMにも出演。
主な活動拠点は東京が中心。だが一度声が掛かれば、見た目の重さとは相反し
自走で全国各地を飛び回るフットワークの軽さも持ち合わせる。

official web site
http://funkfrog.daa.jp/ENTRY.html
twitter
https://twitter.com/maruyaMAX55/media

マカロニック

世の中の泣き虫どもを全力で励ます!!

出典:https://macaroniccc.jimdo.com/

マカロニックはVo.LilyとGt.綾部翔平2名によるバンド。
2013年、綾部のデモ音源作りをきっかけに結成。
クラシックロック、ポップス、サイケ、アコースティック等の
要素を織り込んだサウンドと、キャッチーなフレーズ、
Vo.Lilyのアバンギャルドでセンチメンタルな歌詞と声が
世の中の泣き虫どもを全力で励ます!!

official web site
https://macaroniccc.jimdo.com/
twitter
https://twitter.com/macaroniccc/media

ASUCA

聞き手に訴えかける迫力のある声。

出典:https://asuca0030.jimdo.com/

1993年3月3日生まれのシンガーソングライター。
フィリピン出身。東京育ち。
見た目とは裏腹に迫力のある声と、
どこか突き刺さるような歌詞を
親しみやすいメロディーに乗せて
聞き手に訴えかける。

15歳でギターを用いた作曲活動を開始。
18歳から本格的にアーティストとしての活動を始める。

また日本での活動と同時に、
故郷であるフィリピンにおいても
ライブバーなどの演奏活動も開始。
2011年YAMAHA The 5th Music Revolution東京ファイナル進出。
日本のクラブシーンで活躍するcargo氏の
カヴァーアルバム「The Gift」に
シンガーとして参加するなど幅広く活動を展開する。

現在は都内を中心にオリジナル曲の弾き語り、
バンド形態など鋭意的に活動中。

 

 

official web site
https://asuca0030.jimdo.com/
Youtube
https://www.youtube.com/watch?v=QZaziyVcQK0

芳賀 義彦

激しく…!そして繊細に!

出典:https://twitter.com/yoyoyotie

生年月日:1987年2月13日
東京都出身

主に洋楽Rock、Bluesに影響を受け13歳で
ギターを始める。
東京スク-ルオブミュージック渋谷校に入学。
卒業後、バンド活動、LIVEサポート、TV、PV、
レコーディング、ギター講師など幅広く活動。
西川進氏の勧めで「Smash Room」に所属。

自身のバンド「Walking down by low」でも活動中。

<得意なジャンル>
Rock、Blues、Country、Pops、Funk
ロック、ブルース、カントリーを基盤とし
歌モノにそれらのエッセンスを加えるのが得意です。

プレイでは
「歌を邪魔しないしっかり聞こえるギター」
ステージでは
「激しく繊細に!」
を常に心がけています!!

エレキ / アコースティック・ギターのほか、
スライド、ラップスティールなどの
ブルースフィールあふれるプレイ、
エフェクティブなプレイも得意!

 

 

web site
http://www.smashroom.com/musicians/p_haga.html
Youtube
https://www.youtube.com/watch?v=LBkEaFaE2z8
twitter
https://twitter.com/yoyoyotie

土竜Company

平成歌謡Rock [土竜Company]

出典:http://www.moglacompany.com/

アコースティックギター&シンガーの川村ゆうすけと
エレキギター&サウンドメイキングの森山周平からなる
二人組の平成歌謡ロックユニット

キャッチー×中毒×感動

「汚らわしくあの娘らしく」 作曲 森山周平 作詞 川村裕亮 編曲 土竜Company

Vo:川村裕亮Twitter
https://twitter.com/suke1222041

Gt : 森山周平Tiwtter
https://twitter.com/Shu6535

土竜CompanyTwitter
https://twitter.com/MoglaCompany

official web site
http://www.moglacompany.com/

Youtube
https://www.youtube.com/channel/UCwZziM6vRtyFhPi6hoEHxVQ

 

王様はベイビー

”こどもじみている”だからこそ「王様はベイビー」

出典:http://oh-summer-baby.com/

 

湘南発のポップパンクバンド、
「王様はベイビー」が初の全世界配信リリース!!
キャッチーなメロディーと胸に残る
メッセージ性の強い歌詞が彼等の最大の武器。

SAMURAI(Vo./Key.)、Bech(Vo./Gt.)の2ピースバンド。
それぞれの音楽活動を経て、2014年に”王様はベイビー”結成。
同年8月24日、渋谷 club asiaで初ライブを行った。
現在、神奈川や東京を中心に活動中。

 

 

official web site
http://oh-summer-baby.com/
Youtube
https://www.youtube.com/channel/UCqe4lskmlGUiovo2o2t8Pjw
twitter
https://twitter.com/oh_summer_baby?lang=ja

LIFriends

ザ・メロディラップバンド

出典::http://www.teichiku.co.jp/artist/lifriends/

 

2006年5月20日(高校1年生時)に“文化祭でモテよう”と
LIFriendsの前身「LIFE LINE」(ライフ ライン)を結成。
2007年より多摩地域を中心にライブ活動を開始。
結成当初は全く楽器を触ったことのないメンバーもいる「ゼロからのスタート」だった。
羽村市にはライブハウスが無いため、
東京都立川市にあるライブハウス兼スタジオ立川Live Bar Heart Beat
で高校を卒業するまでの約3年間、精力的にライブ活動に励んだ。
そこで面倒を見て貰った人物が、同所のオーナーkamomeである。
高校を卒業した2009年3月からは立川ハートビートを拠点に、
アルバイトをしながら自主活動を継続をしていた。
2011年に東京都港区六本木にて彼らのマネジメントを担当している岩崎貞文と出会い、
芸能事務所「ライジングプロダクション」に入所する。

バンド名の由来については次の通りである。
それぞれメンバー全員によって決められた。
「LIFE LINE」は、直訳すると『人生の線』。
自分たちの人生という線の上で、
自分たちの音楽を通していろんな人と繋がっていきたい。
「LIFriends」は、Life+Friendsを掛け合わせたもの。
自分たちの人生の中で、いろんな方と繋がって、
自分たちの音楽が聴く人によって少しでも背中を押せるようなバンドになりたい。
LIFriendsのファンのことを「リフレンジャー」と呼び、
特に男性のLIFriendsのファンのことを「男子リフレンジャー」と呼ぶ。
モットーは「郷土愛」で、生まれ育った羽村市を有名にすべく活動している。

コンセプトについては次の通りである。
「ロックでキャッチーなメロディー」を大切にする、
メロディーラップという彼ら独自のスタイルで、
ライブを観に来てくれた客を全員笑顔にし、
会場一体を巻き込むライブパフォーマンスから
『メロディーラップバンド』または『パーティーロックバンド』と呼ぶ。

「十人十色の夢を追う中で、
余りの嬉しさで溢れ出す笑みも余りの悔しさで流す涙も共に経験し、
共有し、お互いの夢を成し遂げた際に嬉し涙と、
しわくちゃな笑顔で肩を抱き喜び合うまでの道」から『共に歩む道』と呼ぶ。
地元の羽村市や立川市、多摩地域などを中心に様々なライブイベントを展開したり、
メンバー全員で手描きのプロフィールチラシを作成し配布するなど積極的に活動を行っている。
世話になっている店舗や応援してくれる店舗に、
彼らの宣伝ポスターを貼らせてもらう行いを『ジャック』と呼び、
羽村市での行いを『羽村ジャック』と呼ぶ。
彼らに元気やパワーをあげたいときに使われる言語を『元気玉』と呼ぶ。
語源は『ドラゴンボール』の必殺技からだと言われている。
彼らは東京都羽村市の西多摩自動車学校で運転免許を取得。
また、東京都渋谷区原宿の美容院mailoでヘアメイクを行っている。
更に、埼玉県のFMラジオ放送局のFM NACK5のリスナーである。
目的地までの移動手段として
「ファルコン号」と呼ばれる乗用車を使用して全国を駆け巡っている。
CDシングルやライブイベントのPR、
彼らの名を更に拡散するために全国各地を飛び回ってラジオキャンペーンを行っている。
「音楽とライブで全国に笑顔を届ける」
という理念を掲げる彼らは全力のパフォーマンスで観客全員を笑顔にしている。

 

 

official web site
http://www.teichiku.co.jp/artist/lifriends/
Youtube
https://www.youtube.com/user/OfficialLIFriends
twitter
https://twitter.com/lifriends

RyoTracks

大阪出身ヒューマンビートボクサー

出典:http://www.ryotracks.net/home

1991年生まれ。大阪出身のヒューマンビートボクサー。

15歳よりビートボックスを独学で学び始め、
16歳より関西のライブハウス、クラブ、ストリートを中心に
精力的にライブ活動を始める。

ドラムとベースの音を主軸とした独特な音色と、
生のファンクドラマーをイメージさせるようなグルーヴから
まるで打ち込み音楽のようなハウスミュージックまで、
様々なグルーヴを武器とした
ビートボックスで数多くのバトルにも優勝している。

大阪のテーマパーク、
ユニバーサルスタジオジャパンで3年間ビートボクサーとして出演。
その経験を経て、現在は拠点を東京へ移動。
渋谷や原宿でバスキング生活(ストリートパフォーマンスで生活資金を稼ぐこと)
をしながら、ライブハウスやクラブイベントへの出演、
ピカチュウショーでビートボクサーとしての出演、
バンドやユニットのサポート演奏等、幅広く活動している。

また、ユニバーサルスタジオジャパンの
ハリーポッターエリアにおけるショーのクリエイティブアシスタントとして、
ビートボックスのインストラクターを担当している。

様々なジャンルに柔軟に対応できる、
オールラウンドなヒューマンビートボクサーとして注目を集めている。

official web site
http://www.ryotracks.net/home
Youtube
https://www.youtube.com/user/microphone04
twitter
https://twitter.com/RyoTracks